ソフトウェア

税務申告システム

圧倒的な帳票数とデータ連携でスピーディに処理

データを連携させて自動処理

日本ICSでは、税務申告に関する様々なシステムをご用意しています。また、それぞれのデータを連携させることで、仕訳データから電子申告までを自動処理していくことが可能です。

税務申告システムの特長

法人税申告処理

法人税別表のイメージをそのまま再現した入力画面を採用し、別表四、別表五(一)、別表五(二)を簡単に切り替えて検算ができます。

所得税申告処理

確定申告・損失申告・修正申告・準確定申告・更正の請求の作成・各種明細書が効率的に作成できる「確定申告業務」と、兼業の集計や医師および歯科医師用の作成が簡単にできる「個人決算書業務」をご用意しています。

減価償却db

資産ごとの詳細な内容を確認しながら入力する「通常入力」、表計算ソフトウェアのように一覧で表示する「一覧入力」の2つの入力モードをシーンに合わせて使い分けることができます。

届出書処理

あらかじめ顧問先の情報を登録しておくことで基本情報が自動的に帳票転記されるため、最小限の入力で国税・各地方公共団体に提出する各種申請届出関係を作成できます。

資産税申告処理Ⅱ

相続税や贈与税の申告から、土地・株式等の財産評価まで、資産税に関わる申告書や明細書を簡単に作成できます。また、すべてを1システムとして扱うため、それぞれの資産データや納税者の情報を各申告書間でシームレスに連動できます。

電子申告システムⅡ

一元管理している顧問先の税目を設定するだけで、簡単に電子申告データを作成し送信することができます。受信結果を元に電子納税も行えます。