原票会計モバイル
原票会計モバイル

原票モバイルを使ってレシートを簡単に原票会計Sへ送信

日々増え続ける大量の領収書やレシートに悩まされていませんか。ICSが提案する「原票モバイル」を使えば受領者による分散処理が可能です。作業の手間はほんの少しです。受け取ったレシートをスマホを使ってその場でパシャリ!AIで文字認識後、送信するだけ。たったこれだけでデータ化されたレシートが原票会計Sに届きます。あとは財務システムに取り込めば一気に仕訳データ化されるので、非常に便利です。>> 原票会計Sとは
処理の流れ図_1レシートを撮影_2画像解析_AIが文字を認識_クラウド_3データ取込と仕訳作成

2分でわかる!原票モバイル使い方

ぜひ知っておきたい!原票モバイルならではのメリット

メリット_AI(人工知能)画像解析にAIを使用しているため、高精度に文字認識が可能です。_iOS・Android対応_ブラウザーを使用して処理を行うウェブアプリのため、機種やOSを選びません。_低価格を実現(20IDまで一律2,000円)月々2,000円の管理費用で20IDまで処理可能です。_原始証憑が不要に*1_電子帳簿保存法スキャナ保存制度の要件を見たせば撮影した紙の原始証憑は廃棄可能です。*1スキャナ保存制度の適用を受けるには、所轄税務署長の承認が必要です。

IT導入補助金が使える

導入コストが最高50万まで補助されます

ソフトウェアやサービス等のIT ツールを導入する中小企業・小規模事業者を対象に、導入に係る費用の2分の1を支援する「IT導入補助金」の三次交付申請が始まりました。IT 利活用を支援し、生産性の向上を目的とした補助金で、総額500 億円の予算が組まれ、15 万円から最大50 万円が支給されます。ICSでは対象のソフトウェア及びサービスを多数取り揃えております。