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一元管理システム

すべてのデータを一元管理

一元管理システム一覧

システム 区分 概要
事務所管理処理【報酬請求】   事務所の報酬請求業務に関わる情報を一元管理することができます。顧問先の情報を登録しておくことで顧問先台帳や顧問先一覧といった資料を作成することができ、顧問先ごとの請求発生データを登録するとともに、入金がなされた際には入金データを入力することで面倒な請求管理を漏れなく行うことができます。
マイナンバー管理   個人番号取扱いの権限設定、個人番号の登録・出力・履歴確認・管理帳票作成・廃棄までを安全かつスムーズに行います。ユーザーごとにアクセス権限を設け、日常使用する顧問先の会社データとは別のデータベースに暗号化された状態で個人番号を保存するなど、情報漏えいのリスクを最小化できます。
マスタ管理   事務所や顧問先の情報を登録し、税理士業務処理簿の作成や日報進捗管理を効率的に行います。登録した事務所情報、顧問先情報はマスターや帳票の作成時などに引用することで、複数の業務にまたがった複数のマスターのデータを一元的に管理できます。
共通処理   システムの環境設定やユーザー情報の管理、一括印刷やクラウドの設定、データのバックアップ・リストアの処理など、システム全般に関する処理・設定ができます。例えば、指定した時刻に自動でバックアップを行う「スケジュールバックアップ」、指定した時刻に最新のプログラムを自動でインストールする「スケジュールインストール」など、毎日の処理をサポートする大変重要なプログラムです。